国家試験のための勉強のプラスアルファ

国家試験のための勉強のプラスアルファ

みなさん、こんにちは。柔道整復師養成学校専科講師のずみやんです。

早いもので今日はバレンタインデーです。

チョコレートもらえた君、おめでとう!!

関係ないやと思っている君、チョコレートをゲットできてもできなくても、国家試験の合格基準点はみんなに平等です。安心してください。

 

さて、いきなり私事ですみません。

先月25日、我が甥っ子が3歳になりました~パチパチ~

子供がいない私が、世界で一番愛しているのはうちの甥っ子です!!

つかまり立ちができる(運動学:8か月 リハビリ:9~10か月)なんて、7か月でクリアしたし、ちょうど今3歳だから、片足立ちができるって教科書に書いてあるけど、2歳半でできたもんね。

うちの子(自分の子じゃないのにいつのまにか)天才だから!!

そしてなんといったって、3歳のときの私にそっくりだし

って妻に言うと、「40年後残念な感じ確定だね」って。

 

 

ごめんなさい、取り乱しました。ただの伯父バカです。

結局何を言いたいのかって?

 

①自分自身や身内に起こった現象には興味を持ちやすい。

②教科書によって書かれている内容が異なる。

②については、膀胱括約筋(解剖)⇔内尿道括約筋(生理)など、同じものを指しているのに、違う言葉で書かれているものなんかもありますね。

「この用語聞いたことない」って場合でも、実は知っていることだったり。

残りの期間、何をしようと思ったのなら、どうかご参考までに。

ここに繋げるとは、すごい無理やり感ですが。

 

残り2週間、悔いのないように頑張りましょう!!